USB電源に接続できるケーブルと
5Vの電源装置本体から構成されています。
ウィルコムのすべての電話機が
この構成なのかはよく知らないのですが、
nicoの場合はそのとおりでした。
これって実は意外と便利です。
USBアダプターケーブルさえあれば、
この本体だけで、auの携帯でもクリエTH55でも
充電できてしまいますから、
外へ持ち出すときの道具を減らすことが出来ます。

特にクリエTH55の電源本体は腹が立つほどデカイですから、
非常に重宝します。 (笑)
同じ様な電源でipod用の汎用品が売られていますが、
ウィルコム用は容量が汎用品の倍の1000mAもあり、
安心して他へ転用できます。
(もちろん、あくまでも自己責任ですが。。)
今回の地震復旧支援では携帯が通信の主たる手段でしたから、
バッテリーが1日も持たないほどの使用量で、
TH55の充電用に持っていったこの充電器が
携帯電話の充電でも活躍してくれました。
って、、、
auの充電器を家に置き忘れて出発してしまったことは
内緒です。。。。 (^^;)
携帯電話各社だけでも、
共通の充電器で使えるよう規格統一してくれると
便利なんですけどねぇ。(笑)
ランキング上がりそうでなかなか上がりません。
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