こんなマシンも発表されていたのですね。
これが、謎の015の正体なのでしょうか?

メールの送受信に特化したノートPC「Eメールマシン」(WP015)
ということです。
ネタ元はこちら
http://www.rbbtoday.com/news/20080529/51502.html
最低限のスペックに押さえ軽量化やコストダウンを狙う。
重さは400g程度で、電源は単三電池3本で、カラー表示の場合は約7時間、
モノクロだと14時間〜21時間も駆動する。
OSにはカスタマイズをしたLinuxを採用
ブラインドタッチがが可能なキーボードを搭載
という内容から連想するのは、
モバギの電池仕様やシグマリオン3の後継となりうるマシンではないか?
という期待です。
OSからは、リナザウの進化形ともとらえられそうですが。。。
なかなか、コアなマニアをくすぐるマシンに見えますねぇ。(笑)
EeePCなどが出揃ってきた現代にどのような形で復活してくるのか?
また、どのように受け入れられるのか?
今後の動向に、注意しておきたいマシンです。(笑)
ランキング上がりそうでなかなか上がりません。
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