昨日の記事の「ハンドスプリングVisor Deluxe」は、見送ることにしました。(笑)
一応、再度確認に行ってみたところ、既に売れてしまっていました。(早!)
その代わり、と言うわけではないのですが、必要も無いのに、電子辞書のジャンクを買ってしまいました。(笑)
SONYのDD-IC50という、結構前の機器で、英和・和英・国語・漢字しか入っていない本当に基本的な電子辞書です。
ザウルスにも、これらの辞書は入れてあるので、別途購入する意味も無いのですが、
「キーボード」に惹かれてしまいました。(笑)
(小さいキーボードを見ると、心が疼くようになったら、末期症状ですね。 笑 )

ちょっと変則ですが、QWERTY配列のキーと言っていいのでしょう。
使ってみて、驚いたのは、右手片手だけで、ほぼすべての操作が出来てしまうことです。
左上の「ジョグダイヤル」を中指で、上の「戻るキー」をひとさし指で、「文字キー」を親指で押すことによって、左手を完全にフリーの状態に出来ます。
これ、携帯のメール入力よりも、はるかに入力しやすく、早い
また、さすがに、専用機だけあって、ザウルスの辞書(Zten)よりも、検索の使い勝手は良いようです。
これで重さが、90gですから、もしPDAであったら最高ですよね。
Teroとかって、これに近いのかな?なんて想像してしまいます。(笑)
ちなみに、ジャンクの理由は、古いことと、電池の蓋が無いことで、210円でした。(笑)
この手のキーボードを見ると、それが何であれ、触りたくなる病気を持っている方も多いように思いますが、
そんな方には、古くても、触って楽しい(笑)電子辞書でした。
(やっぱり、病気ですね。 笑 )
それから、以前売り払った、DELL720プリンターですが、ついに無くなっていました。
きっと良い人に買われていったのだと、信じたいと思います。。。 (笑)
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しかし、変わった配列ですね〜
なせると高速なのですかね
この手のブログは、病気の人多いですから。。。(笑)
変わった、小さいキーボード見ちゃうと、ウズウズしてしまいますね。(病)
最初は、2列に分かれている部分に、戸惑いますが、慣れると、違和感がなくなります。
結構早く打てますよ。
まぁ、電子辞書ですから、長文を打つわけではないですけど。。。(笑)
Treo650プチキーにも結構慣れてきましたよ。
鶴丸さんのブログで、もう少し勉強させてもらいます。(笑)