万年筆マニアではないものの、
20年以上前のインクがどんな状態にあるのか
興味の沸くところです。
インクのボトルです。
パイロット 60CCなどと浮き出し文字が入っています。
こういうガラス瓶は、今では少なくなりましたね。
紙の上に少しこぼして見ました。
色もくっきりと黒く、液状もサラサラで、変質は全くないようです。
何百年も前の手紙がしっかり読めるわけですから、
インクというのは経年に強い物であろうとは思いますが、
書く前の状態でも変質していないのは、
レトロなガラス瓶のおかげではないかと思います。
製造や取り扱いについては最近のものより面倒なのかも知れませんが、
やはり昔から使われていた物には、
しっかりとした裏づけがあるのでしょうね。。。(感心!! ^^; )
今度、万年筆のカートリッジに詰めてみようか と思います。
(ちょっと怖いけど。。。。 ^^ )
ランキング上がりそうでなかなか上がりません。
ポチッと、クリックお願いします。(笑)











空気に触れさせたので、なんとか使い
込んでくださいね。
瓶は貴重品ですので取っておいてくださいね。(^^;
またゴミか(゚゚ )☆\ぽか
やっぱり空気に触れてしまったのは良くなかったですか?
今使い切らずに、もう20年後まで取っておいたらどうなるのでしょう?(笑)