それなりに、喜んでいただけたようなのですが(笑)、あくまでも暫定処置ということで、弱点を持ったままでした。
@ 柔らかいため、真夏には不安。。
A やや、ペタペタする。(ケースに入れてあれば問題ない程度)
の2点です。
今回、ようやく、黒い固形の消しゴムを入手できましたので、これで再度作成しなおしました。
【材 料】
・「いくら軍艦巻消しゴム」 (笑) ・・・・ 48円

(烏龍茶消しゴムは、失敗した時の予備用に購入しました。 笑)
※これ、本当に消しゴムなんでしょうか??
【作り方】
・黒色の軍艦部分を、通常のカッターで切り刻み、形を整えるだけです。(笑)
・穴の中の、軸による出っ張りを収納できるように削り込むところが、やや面倒です。
・ポイントは、穴の幅より気持ち大きめに切り出した方が、ピッタリフィットします。
【出来上がり】

(手先が、もっと器用であれば、更にきれいに出来ると思います。)
ピッタリ感は、練り消しゴムの方が上ですが、安心して触れます。(笑)
今回の製作は、耐久性についても、大丈夫そうです。(笑)
ちっぽけな穴ですが、2回も楽しめてしまいました。V(^^)V

残った、「いくら」と「きゅうり」(?多分?)の使い道が思いつきませんでした。(笑)
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一応、姉妹品の「うに軍艦巻消しゴム」でも、同様の手順で作成可能と思われます。(笑)